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こんにちは。

実は今日は仕事が休みです。

なので、さきほどスタイルシートを変更しました。


久しぶりにHTMLやCSSをいじったので、やり方を忘れてしまい、1時間ほどかかってしまいました(汗


スタイルシートを変更した1番の理由は、文字のフォントが小さくて読みにくかったからです。


そのため、フォントを大きくして来られた方が読みやすいようにと考え、変更しました。


拙いブログですが、今後とも「カウンセラーのつぶやき」をどうぞよろしくお願いします。


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2017.07.28 Fri l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

こんにちは。

久しぶりの投稿です。


相変わらず仕事でストレスを抱え込んだ日々を過ごしていますが、大分慣れました。


いや、やせ我慢なだけかもしれません。

メンタルは少しだけですが強くなったのかなと思います。


今回は心の病ってカウンセリングで治るのかどうかです。


昨今、「心の病」ってよく言われるようになりましたが、

まず心の病になりやすい人はどんな人でしょう?


一言で言うと、我が強い人です。


メンタルヘルスが病みやすい人の特徴


前に出すぎてしまう人、

感謝ができない人、

自分が一番だと思っている人、

自分のおかげで回っていると思っている人、


こういう考え方の人はメンタルが病みやすいです。


逆に

一歩下がる人

常に感謝を忘れない人

自分はまだまだだと思っている人

周りのおかげで生かされていると思っている人


こういう考え方の人は心の病になりにくいです。


さて、カウンセリングで心の病が治るのかどうかということですが、それには上の考え方を下の考え方に変えることができるかどうかに限ります。


そのためには話をしっかりと聴くということです。


不思議な話ですが、人は気持ちを汲んでもらうとどんどんと気持ちが楽になり、一歩引いて考えることで、謙虚に受け止める余裕が出てきます。

その中でクライエントが我を張らず、メンタルを強くしていくことで、徐々に心の病が治ることができます。


結論を言えば、カウンセリングで心の病は治るということです。

ただ、それにはクライエント自身がカウンセラーと協力して、自分の考え方や生き方に向き合い、その中で新しい生き方を模索しなければいけません。

(新しい生き方とは自分の価値観を変えていくことです)


当然ですが、非常に苦しいものですが、一つ一つ乗り越えるたびに喜びもあります。


これが心の病を治すための一つの方法です。


2017.07.28 Fri l カウンセリング考察 l コメント (0) トラックバック (0) l top

こんにちは。

いかがお過ごしでしょうか。


私は今から不登校親の会のくろーばーのファシリテーターと選択理論神戸研究会の講師のために、三宮まで電車に揺られているところです。


不登校親の会くろーばーについてはこちら


選択理論心理学会 神戸研究会についてはこちら


ありがたいことに仕事はまだ続けさせてもらえています。


辞めたいと思ったことも何度かありましたが、かろうじて仕事を許されている状況に感謝です。


ただ、毎日が忙しいのでブログを更新する時間がなかなか持てないのがつらいところですが、今は感謝の気持ちで乗り切りたいと思います。


私は新しい仕事に就いた際、「まず3か月は頑張ろう」と目標に決めました。


目標を立てる際に、一番してはいけないことは、いきなり高い目標を立てることだと思います。


高い目標を立てると、そこしか見えなくなってしまい、何かトラブルがあった際に足元がすくわれてしまう危険があります。

また、なかなか目標に到達できないと、モチベーションが下がってしまい、やる気を失ってしまいます。


目標は短期で達成しやすいものにすることが大切です。

それをコツコツと歩いていく感じ。

達成できたら、そのことにしっかりと感謝する。


こういう姿勢で取り組むことが大事なんじゃないかと思います。


真面目にコツコツと取り組むことが目標を達成する一番の秘訣だと最近は本当に感じています。





2017.07.09 Sun l メンタルヘルス l コメント (0) トラックバック (0) l top
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アンチエイジングの意味