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心理カウンセラーの田中勝悟です。

更新が遅くなってすみません。
バタバタしていて記事を書く暇もありませんでした。

それと、昨日は学校でサッカーやキャッチボールなど本気で遊んでいたら、軽い熱中症になってしまいました。
子どもたちと本気で遊ぶのが私なりの臨床の流儀なのですが、やはり年齢と気温は考えた方が良いです。

その後、スポーツ飲料やジュース、麦茶、水など水分をたらふくとったのですが、今度はめまいと頭痛とひどい疲労感がまとわりつきます。一日経ってもそれらは全く抜けません。

夏バテかな・・・と思ったのですが、スポーツ後の水分の摂り方から、水毒になっているのではないかと思いました。

水毒とは水分の摂り過ぎや水分が排出されない状態が続いたために、体にたまった水分が逆に害を与えている状態です。熱中症や脱水症状を起こした後で水分を取り過ぎた結果、逆に水毒となって体が不調になってしまうケースは割と多いです。

今日も頭痛と吐き気が続く中、仕事をこなして帰宅。やはりだるい。

そこで、ジンジャーティーを妻にお願いして作ってもらい、飲んでみました。



ジンジャーティーは生姜の汁を紅茶に入れたものですが、生姜と紅茶に含まれている成分が体の中の余分な水分を体から排出する効果があります。
一杯飲んだだけで、トイレが近くなり、1時間ほどでかなり体が楽になりました。頭痛や肩こりからくる吐き気もほとんどなくなりました。

夏は脱水症状も脅威ですが、水毒による体の不調も十分怖いです。夏バテの大半はもしかすると水毒によるものかもしれません。そんな時、ジンジャーティーは大変お勧めです。



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2013.07.13 Sat l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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